2024-01-01から1年間の記事一覧
亜北斎「2024年12月25日 クリスマス 山形に来て 数年 毎年 雪景色を飽きずに見て 観光地に来てるような気分。 海を越え 山を越え たどり着いた屋根の上の煙突から侵入の サンタクロースと呼ばれる 山田 黒須 やまだくろす 一方 1969年 ビートルズは アビーロ…
亜北斎「1967年 Beatles Magical Mystery Tour Baby You're A Rich Man あんたは金持ちや 行ける所まで行って遠い所まで旅をして いろんな所へ行って いろんなもんを見て 心の金持ち 心のリッチマン ちと哲学的 あんたもリッチマン ひとそれぞれ みんなリッ…
亜北斎「1965年 ビートルズ ラバーソウル Ruber Soul の中の 邦題 消えた恋 What Goes On どないしたんや みたいな。 ジェラシーか 片思いのたけを歌うリードボーカルは ちと鼻にぬけるような リンゴ 」 写楽斉「ビートルズ解散後 1971年 同じようなタイトル…
亜北斎「1965年 ビートルズ ラバーソウル Rubber Soul I'm Looking Througt You 邦題 君はいずこへ 訳は約 わては あんたを見とるで ポールの小気味いい曲。詞はちと愚痴っぽいかな 」 写楽斉「あんたらを 見とるで * 玉に瑕 性事資金は 税金から * 石破る…
亜北斎「1967年 ビートルズ サージェントペパーズ・ロンリーハーツクラブバンド Fixing A Hole 穴を塞ぐ 天井からの雨漏りの穴を塞ぐ、道路の陥没の穴を埋める。 自由を手に入れる 心のようすをポールが気持ちよく歌う 」 写楽斉「穴があったら入りたい。そ…
亜北斎「1970年 アメリカ・キャピトル盤 オーィ ジュリアン Hey Jude 当時 ポール26歳 ジョンの息子 ジュリアン 5歳 ジョンとシンシアの仲がうまくなく ちと 淋しい状況のジュリアンを 辛くても頑張って乗り越えるよう、人生を前向きにと 慰めるために作った…
亜北斎「1965年 ビートルズ シングル盤 Day Tripper の片面 うまくやれる We Can Work Out 」 写楽斉「なんでか 邦題は <恋を抱きしめよう>。 要は 若いふたりの関係は なにかあっても うまくやれる わてらは うまくやれるはず みたいなノリのええラブソン…
亜北斎「あんたの彼氏になりたいんや I Wanna Be Your Man 1963年 ローリングストーンズのヒット歌は、 ビートルズ ジョンとポールがプレゼントした歌。 同じ 1963年に アルバム With The Beatlesで リンゴのリードボーカルで録音。 ほかの誰よりも 誰にも負…
亜北斎「1967年 ビートルズ マジカル・ミステリー・ツアー あんたのおふくろは、あんたが思ってるより 世の中のこと解ってる。Your Mother Should Know 昔々 おふくろが生まれる前に はやった歌に合わせて踊ろう 」 写楽斉「Mother というのは 聖母マリアの…
亜北斎「ビートルズ 1968年 ホワイトアルバム ポールのソロ。 わてはやりまっせ おれはやるよ I WILL あんたがして欲しい やって欲しいこと ためらわずに おれは やるよ。 もしくは まだ見ぬあんたを 待ってる と 」 写楽斉「 * 嘘つけば 金はひとつ 辞罠党…
亜北斎「1963年 ビートルズ With The Beatles 強く抱きしめて Hold Me Tight 好きなビートルズの素直なロックンロール。 歳をとっても好きなビートルズ。 ほんでも 歌の内容はどんどん遠ざかる 」写楽斉「核兵器のない世界の実現をめざす 日本原水爆被害者団…
亜北斎「1963年 ビートルズ With the Beatles 頭の一曲目から かっこええ 長くはかからん It Won't Be Long. 前向きでガンガン グイグイ 元気がでるラブソング。 長くはかからん。 もうちょっとで わては あんたのもんや。 あんたは わてのもんやの逆 」 写…
亜北斎「ビートルズ 1963年 ファーストアルバム タイトル曲、 わてを喜ばして Please Please Me あんたを喜ばしたように わてを喜ばして と。 こんな心躍る歌はあったやろか。当時 夢中で聴いとった。 わてを喜ばして わても 」 写楽斉「自民党総裁選 石破に…
亜北斎「1963年 ビートルズデビューアルバム プリーズ・プリーズ・ミー。 ジョンの曲 場所がある There's A Place. ひとり思う 心の中という自由な場所があると。 わての心の中を覗いてみれば 」 写楽斉「井上陽水に 心もよう という曲があり ♪~ さみしさの…
亜北斎「1963年 ビートルズのデビューアルバム プリーズ・プリーズ・ミー ジョンの曲で ジョージの初々しい歌。 わての秘密 知りたい? Do You Want To Know A Secret. あんたのこと 好きやねん という秘密を知りたい? 秘密でもなんでもない 愛の告白 ラブ…
亜北斎「1963年 ビートルズ、With The Beatles の わてがせなあかんもんは All I've Got To Do. 初期のビートルズの初々しい ヒット曲。 内容は 電話一本すればええと。 簡単なことのように思える今、ケイタイなんかない時代の、 時代遅れの感があるけど ビ…
亜北斎「1965年 ビートルズ ラバーソウルに収録、Word。 邦題では 愛のことば と LOVE ということ。 男女の愛やのうて 大いなる、深い人間愛。 ビージーズの ワーズ Words 、 吉田拓郎の 言葉(詞は松本隆)という 美しい名曲があるけど、 この曲は、先のイ…
亜北斎「ビートルズ 1963年 With the beatles の中の 二度目はない Not a Second Time 曲が、アレンジがすばらしい。 歌詞の内容は 男と女の痴話げんかみたいな内容。 Not a Second Time. ジョンの名言やな」亜北斎「いまの気候の異変、温暖化。台風に ゲリ…
亜北斎「ビートルズの I'm Only Sleeping 寝てるだけ。 1966年 リボルバー Revolver の中のジョンの曲。 寝てることが楽しい、夢見心地がええ。 起こさんと そっとしといてくれ。 怠けもんと思われても 周りに惑わされんのは無意味や。 うわの空で 世の中の…
亜北斎「1963年 ビートルズ With The Beatles の中の ほっといてくれ Don't Bother Me ジョージが ビートルズとして はじめてひとりで書いた曲。 彼女とうまくいかず ちとイライラした気分で、周りの人たちに、 ちと ほっといてくれ、かまわんでくれと 嘆く…
亜北斎「1969年 ビートルズのアルバム Let It Be の中の ジョンらしい ちと仏教的な Across The Univerers 宇宙の向こう Nothing's Gonna Change My World わての世界は 何ものにも変えられん と」 写楽斉「オリンピックに限らず スポーツの世界にも 上へ 上…
亜北斎「ビートルズ 1968年 2枚組 ホワイトアルバム。 Helter Skelter 螺旋状滑り台。 登っては 滑り落ち、登っては 滑り落ちる 恋の螺旋状滑り台。 頭の中が ぐるぐる巻きになって 狂ってしまった とりとめのない ポールの 狂ったような かっこええハードロ…
亜北斎「1964年 ビートルズのシングル盤 I Feel Fine ええ感じや 永遠に続くような 今の恋の気分は ええ感じやと、ジョン。 B面は She's a Woman ポールの望む理想の女性像みたいな歌」 写楽斉「ええ感じや I Feel Fine と ちと違う I'm Fine わては元気やと…
亜北斎「ビートルズ 1966年 アルバム・リボルバーの中の 明日のことはわからん Tomorrow Never Knows ジョンのインドで影響された ちょっと哲学的な歌詞。 リンゴの放った一言からタイトルになったとか」 写楽斉「そうやねん。明日のことはわからん。 アメリ…
亜北斎「1966年 ビートルズのシングル盤 A面 ペーパーバック・ライター B面の レイン。 ゆったり、楽しそうに歌ってる 雨や Rain。 雨宿りに 日陰 雨もいい天気と。 7月7日が 84の誕生日、 タイコの リンゴが ゴキゲン」 写楽斉「雨 雨 雨 梅雨の真っ只中、…
亜北斎「 ビートルズ アルバム・ヘルプに収録されなかった Yes It Is そうやねん。 1965年 シングル盤 A面 涙の乗車券 Ticket To Ride のB面の Yes It Is ジョンの繊細さ、コーラス、アレンジのよさが際立つ きれいな曲。 赤い服を着たあんたに 心はブルーと…
亜北斎「1965年 ビートルズの シングル盤 A面 HELP B面 I'm Down いやんなる I'm Down ⇔ 助けてくれ HELP ほんまにA B 裏表 」 A面 B面 写楽斉「ビートルズが尊敬する、のっぽのサリーの リトル・リチャードのような ロックンロールをラブソングの名手ポール…
亜北斎「1970年 ビートルズ レット・イット・ビー Let It Be の 帰って来いよ Get back ジョンが ヨーコに傾倒して、バンドから距離をおこうとしてる時に、 ポールがジョンに ビートルズに 戻って来いよ、Get Back と。 Get Back JoJo ,Go Home と」 写楽斉…
亜北斎「1968年ビートルズ、ホワイトアルバムの中の I'm So Tired もうホンマに疲れたわ。 あんたのこと考えとったら疲れ果ててしもた と。 一見おだやか、ちょっと投げやりな感じの嘆きのような、突き放したような、 ジョンの女性観らしい歌」 写楽斉「わて…
亜北斎「ビートルズ 1968年 ホワイトアルバムの中の曲。 ソ連に帰ってきた Back in the U.S.S.R. アメリカ・マイアミから 寒いソ連に帰ってきた ソ連のスパイの喜びを パロディにしたような名曲。 ウクライナ美人に 目を奪われたり、 モスクワの女の子を見て…