2020-01-01から1年間の記事一覧
亜北斎「今年は コロナ コロナ コロナと政治に振り回されて混乱、 あっちも こっちも わけのわからん世界が 延々と続いて 来年のこと 想像がつかん。来年はどんな世界が 待っとんのやろ。 良くなると楽観どころか 悲観になりかねん。」 呑久斉「そんで 相絵…
亜北斎「人の声を聞かん 某氏には、 庶民を 声を出せん人形 とでも思とんか。 今年の漢字は 蜜 流行語大賞の 3蜜 とかわらん。 なんと芸のないことで つまらん。 わての考える今年の漢字は 腐 もしくは 雑。 *支持率は ガス抜きしても いいコロナ *アベは…
亜北斎「若い頃 アメリカに憧れた。音楽、映画、文化、生活、風景、 ニューヨーク、ロス、シスコ、ラスベガス、ニューオリンズ。 映画に出てくるすべてが 輝いて見えた。 そこへ行ってみたい、行ってそこの空気を匂いを 吸い込いこんでみたい。夢見てた、憧…
亜北斎「東京で DOUBLE FANTASY John & Yoko 展 開催中 ジョンが倒れて40年 その間 歌い継がれても、同様に 政治家どもも 権力にしがみついて 争いごとは引き継がれてる。 わては 国の高齢者外出自粛要請に関わらず 行くに行けぬ。 *東京へ 行く勇気なく ST…
亜北斎「 マラドーナ あぁマラドーナ マラドーナ60 」 呑久斉「 ライオンのような虎 馬と鹿を連れて 白い家を猿 ということで 勝手にジャズジャイアンツ欠作展 ジャズを愛して 番外編 」 Sketches of Spain Brecker Brothers 渡辺貞夫 日野皓正 鈴木勲 辛島…
亜北斎「老いたか、コロナか、ときめきがない。国と同じ迷走しとる。 いつか楽しみが来るまで・・・か。 呑久斉「それまで、まずは 前回に続いて 相絵一の偽画工坊 愛すべき ジャズジャイアンツ 欠作展10 Ⅱを。 11. Eric Dolphy 12. John Coltrane 13. Keith…
亜北斎「89年 阿佐田哲也が 東京成城から 岩手一関に越した時 追っかけて ベイシーにも寄ったことがある。以前、旅の途中にも1度。 仙台のカウントは 何度となく 通った。 カウント・ベイシー。 GO TO HELL 真っ逆さまのコロ中 外出は極力控えて、 やっと …
亜北斎「メイキング・オブ・モータウンを見てきた。 ベリー・ゴーディとスモーキー・ロビンソンのふたりの話が楽しい。 ええ映画やった。このふたりが作りあげたモータウン。 ポップ、ブラック、ソウル、ファンク、R&Bと クールでファンキー カッコエエ!…
亜北斎「ショーン・コネリーが・・・あぁ あぁ ふぅ・・・」 呑久斉「ということで、ショーン・コネリー追悼 相 絵一の偽画工坊 絵描きもどきによる 勝手に 銀幕スター欠作展 10+1 Sean Connery 1. Alain Delon 2. Audrey Hepburn 3. Charles chaplin 4. Ha…
亜北斎「来週に迫った アメリカ大統領選 トランプと反トランプ、 心理的内戦状態 まだまだトランプ再選の可能性があって どうなることか気になる。 そのアメリカに かつて マイルス・デイビスという偉大な ミュージシャンが・・・・。 やっと見てきた、マイ…
亜北斎「いままで いろんな美術館、展覧会行ったけど ほとんど忘れてる。 強烈に強く印象に残ってるんが ブリジストン美術館(アーティゾン美術館)モネの 黄昏、ヴェネツィア 国立西洋美術館で見た スーティンの 狂女、 国立新美術館で見たゴッホの 自画像…
亜北斎「あんたな、ちょっとの風でふっと消えてしまいそうな マッチの火のような、小さな誇りみたいなもん、ありまっか。?」 呑北斎「あるような、ないような。誇りというより この体 叩いたらホコリくらい出るかもな。その程度や。 おまけにスネに傷もある…
亜北斎「肝っ玉が小さいんか。はいそうですか と出かけられん。 GO TO、GO TO、GO TOと 後藤さんにはなれん。 相変わらず 巣ごもり。せいぜい 近場の小山の散策、散歩程度。 笛吹けども踊らず、踊れず。 2月7日のブログ 中国のコロナウイルス感…
亜北斎「ビル・エヴァンスのインタープレイの中の あなたと夜と音楽と You and Night and Music 薄暗いジャズ喫茶で ジャズで こんなに明るくこころ踊るもんが あるんかと。 それから50年。上っ面だけやけど 長い間 よう聴いてきた。 そんで あんたと映画と…
亜北斎「合田雄一郎 に 会いとうなった。 わての好きな作家のなかのひとり、高村 薫。 <マークスの山> <照柿> <レディ・ジョーカー> <太陽を曳く馬><冷血>の 合田雄一郎とその同僚。 屈折した男たちの集まり。 実在せんでも、本を開けば そこにお…
亜北斎「菅・新アベ疑似内閣で、興味をなくしてしもた。 もともと 魑魅魍魎、複雑怪奇の政治の 灰色の世界から 遠いところで 生きてきたわてが、2月から7ヶ月もおつきあい したのは アベハンのいい加減さと コロナのせい。」 呑久斉「確かに 灰色や。という…
亜北斎「そろそろ 秋の気配の山形 昼間の暑さはまだ真夏やけど。 今年の夏は世の中に合わせて 異常やった。 もう 暑さと コロナと 政局とは少し距離をおいて。 出来レース、茶番を追っかけるのは 時間の浪費やと。」 呑久斉「リラックスや。気持ちを秋に向け…
亜北斎「あべはんが 辞任しよった。 この焦燥感、喪失感は なんやろ。いつかその日がやって来るとは と 思とったけど 今か、このタイミングか、と。 ♬ ペニーレインでバーボンを ♪ をはじめ 拓郎の歌を 聴きまくっとる。 男は 哀しいな。 この国はだれのもん…
亜北斎「腹が立ったら 横になれ、しゃく(杓)にさわったら水を飲め。 どこで聞いたか忘れたが、こんな言葉があったな。 ということで、横になる。 呑久斉「腹が立つのも ようわかる世の中や。そやけど 腹が立つやのうて この暑さで倒れたんかも知れん。この…
亜北斎「見えん 鎖 で繋がれて がんじがらめで息苦しい生活、 身動きとれん。 コロナ渦での 言葉の連鎖 知らん言葉がいっぱい出てきよった。 いまや、リモート、オンラインミーティング。テレワーク、 マイクロツーリズム。ワーケーションと訳の分からん新語…
貂の声「日夜、度々 叩かれている ABE65 矢部心臓でございます。 何をするも しないのも 村民の気持ちは 承知しているところでございます。私がコロナに感染した暁には 躊躇せず緊急事態宣言を発令したいと考えています。 それまで 皆様におかれましては …
貂(天)の声「わてが日本村の村長 矢部心臓だす。ここのところ やること なすこと 後手後手 無策、愚策、失策の上 TVで見る 自らのマスク姿、我ながら見苦しく 失笑。 とうとう誘惑に負けて人並みに、面目ない。 それでも 3人にひとりは力強い支持者がい…
亜北斎「遅ればせながら 新宿のゴジラ 火を吐く 吠える。 新宿を 東京を 日本に やることをやれ!と 喝をいれる。 そのうち モスラと命名されたワクチンが現れ 平和をとりもどす。」 呑久斉「ほんまかいな。 でもな、 日常生活という当り前の普通の生活が …
亜北斎「日本丸のアベ船長 日の出いる東へ 東へ 前へ前へ 大航海時代の冒険者のごとく 荒波 大波に洗われながら ほとんど難破船 舵取りもままならず ボロボロになりながらも 東へ 東へ 進んで 進んで たどり着いたのは 出港した日本。 元に戻ってしもた。元…
亜北斎「東京の感染者、日本の感染者が増える一方や 若者の生態を知らんのや。ストレスの発散の結果やろ。 コロナ担当大臣、東京都知事は狐と狸の化かしあいを 見えない檻の中で 同じ穴の狢が右往左往 上野の動物園でパンダを見るようなもんや と思えば 腹の…
亜北斎「コロナウイルス感染症数を一波、二波と表現。 グラフを見ると山に見える。そんで山で山を描く。 その山は越えたか。ピークは越えたか。 越えてもまた来る。ワクチンが出来るまでは。 来年、あと一年は 山また山は続く。」 呑久斉「 *コロ中は 普通…
亜北斎「新型コロナウイルス感染症でお上の使う言葉・文言 濃厚接触者、夜の街、ウィズコロナ がどうも気に入らん。 最近ではユニコーン? 濃厚接触者、夜の街 こどもにどう説明するんかな。 意味深で誤解を招く、与える。よけいなお世話か。 今年は その 濃…
亜北斎「新型コロナウイルス感染症で 世界がひっくり返った、日本がひっくり返った。 日本 日毎に毎日 本日 前から読んでも 後から読んでも おんなじや。 良くも 悪くも 1日1日の積み重ねが今の日本や。 あったもんが なくなり、なかったもんが普通に。 日々…
亜北斎「こわい夢見た。いつの出来事か、 アメリカはロシアと手を組み、中国は北朝鮮と韓国を取り込んで、 アメリカと中国がいっそう対立 一触即発の危機。 ロシアとアメリカは国名をロシアメリカと変え 大統領の名は トランプーチン、 中国も国名を中韓国と…
亜北斎「アメリカの夢があり、アメリカの自由があり、 旅が 夜が 音楽が ジャズが 映画があり、 今、アメリカの正義が 希望が 誇りが 危うい。不自由の女神。 今、コロナで失った多数の死者、黒人差別、デモ、暴動、狂気。 今までにない 希有な異様な闇を走…