2025-01-01から1年間の記事一覧
亜北斎「どこに行っても どこに住んでも 旅の途中 仮の宿 昭和 平成と 世間とずれた生き方も 思い出は セピア色から モノクロームへ 」 写楽斉「山が見える 夕暮れ時が 特別きれいな 《眺めのいい部屋》にいて 《探し物は何ですか》 井上陽水 捜して 探して …
亜北斎「 とりとめなく 言葉遊び 来年は 馬 あんたは6回目? 坂本龍馬 司馬遼太郎 巨人の星飛雄馬 頓馬が馬脚を露す 駄馬に乗って落馬は あいかわらずの馬鹿 吉田拓郎 ♫~ 馬が笑ってる 馬が笑ってる でっかい口を おっぴろげて 馬が笑ってる ~♪ 写楽斉「 …
亜北斎「吉田拓郎の ”言葉” の詞は 松本隆で ”愛してる” と 女のひとへの愛を ビージーズ の WORDS も やはり 女のひとへの愛 LOVE ビートルズ の WORD は もっと大きな世界への愛 LOVE 」 写楽斉「わての 長くて短い 今までの時間で 思いつく ”言葉” といえ…
亜北斎「J1 最終戦で 鹿島アントラーズが優勝 鹿島 か 柏 か KASHIMA か KASHIWA か Mと Wの違い M を逆さにすれば W それだけのこと 」 写楽斉「J2も おもしろい 昇格 降格 勝ち負けは非情 今年は ワールドカップが また見られそう 生きてる証拠や 」 亜北…
写楽斉「ボブ・マーリーとならぶレゲエの大御所 ジミー・クリフが・・・ 」 亜北斎「 The Harder They Come 大変なことがやってくる というジミー・クリフの映画 観たな サントラ 聴いたな 時代は変わる やのうて 時代は変わったんや 時計の針は 壊れないか…
亜北斎「あんたの名前 写楽斉が とうとう ”べらぼう” に出たな 」 写楽斉「王 双海 あんたの 亜北斎も いずれ出てくるかもな 」 亜北斎「あ~ 西の国から あることないこと いちゃもんつけて嫌がらせ あの国ときたら 人格 品格 国格はどこにある あ~ あっち…
写楽斉「若かりし頃 土曜の夜は オールナイトで映画をという時代 9時間30分という長時間の 人間の条件 を見た 主人公 梶が雪の中 前を向いたまま倒れる最期の場面が 目に焼きついてる 」 亜北斎「はてさて 人間の条件とはなんぞや 生まれた時から人間が始ま…
亜北斎「いつやったか 青森のねぶた祭りに行った時 今はなき 棟方志功記念館に その時見たかも知れん 摩訶般若波羅蜜多心経の数々 」 写楽斉「日本人なんやな この歳になって 漢字の並び 一字一句が沁みる 仏教のいうところの 五欲 食欲 睡眠欲は本能として …
亜北斎「腹を満たすためなら 人だろうと 柿だろうと 喰う 極シンプルな 危険極まりない 世間を騒がせる熊には 過去も 未来もない いまが本能 九州にはいないはずの熊 熊本の くまモンも くまったもんやと 」 写楽斉「何がおきても 冬の夜は 何事もなかったよ…
亜北斎「政治家という人種は金持ちしか相手にしないんか 美しい国はどこにある 楽しい国はどこにある 希望の国はどこにある 米の値段は 下がりません 売れ残りを待てと 取り残されたその他大勢は 四苦八苦 」 写楽斉「日本の憂鬱が 足の小指の先まで 辛辛苦…
亜北斎「急激の秋につられて 熊の遭遇を恐れながら 滝だらけの面白山紅葉川渓谷へ 月山 蔵王より高度が低いせいで 少し早かった でももう寒い 」 写楽斉「この季節は とくにジャズが聴こえる マイルス・デイヴィスや キャノンボール・アダレイや アート・ブ…
亜北斎「名言やな 無用の用 ノーベル化学賞 北川進氏の言葉 わてに なんの用があるんや 」 写楽斉「それが解れば・・・ あんたは ノーヘル症 ハゲが ばけばけ 」 亜北斎「あるブロガーの名言 人生を楽しむ やのうて 人生を味わう と なんと 含蓄のある言葉や…
亜北斎「これは これは… この女性蔑視の日本の国に ドロドロの政界 自民党のなかで 女性の総理大臣が生まれるとは あちらの国では ヒラリー・クリントンが カマラ・ハリスが破れ 独裁のトランプにやられ とんでもないことに 」 写楽斉「あっ そう?! のひと…
亜北斎「もとはと言えば ブルース・リーのカンフーか スポーツに限らず 身体を動かす機能すべてに 理に適った 太極拳 の動きに納得 」 写楽斉「対極圏 ? 景気がええ 株価は高騰 金持ちは さらに金持ちに 生活に苦しむ 貧乏人はますます困窮 行ってみたいな …
亜北斎「長い酷暑に飽きがきた 秋雨 我が青春の日々を飾った映画スター ロバート・レッドフォードが星になる 89 ポール・ニューマン キャサリン・ロス バート・バカラックの曲に 歌は B J トーマス 雨にぬれても 明日に向かって撃て! ブッチとサンダンス 雨…
亜北斎「2年に渡るビートルズ集(?) ビートルズ定期便も とうとう品切れ The End もう終わりや 1969年 BEATLES ABBY ROAD の 最後の曲 The End わての愛は あんたの愛の量と おんなじや と ビートルズ 最後のメッセージ 」 写楽斉「何たって 60年間の愛聴…
亜北斎「1970年 ビートルズ レット・イット・ビー BEATLES LET IT BE ルーフトップコンサートでもやった DIG A PONY ポニーを掘る? ただただ かっけー この名曲 意味不明のジョンの言葉遊び的な歌詞 ヨーコに対するラブソングと思えばええかな ジョンの狂っ…
亜北斎「1965年 ビートルズのラバーソウル わてに会うてくれへん You Won't See Me 内容はタイトルどうりの ポールの曲 若いころ女の子を追いかけてた時代が なつかしい 」 写楽斉「こっちはこっちで ♫~だれもこっちを向いてはくれません~♪ この歌いだしは…
亜北斎「続いて ジョージの 金持ちの豚ども Piggies 1968年 ビートルズの ホワイトアルバムから ハープシコードとバロック風のメロディ この時代の 金持ちの権力者を 豚肉やのうて 皮肉を込めて 批判的に 今の時代もおんなじや 」 写楽斉「野放しの 三匹の赤…
亜北斎「1965年 ビートルズの6枚目のアルバム ラバーソウル ジョージの曲で Think For Yourself 邦題 <嘘つき女> 人に惑わされず 自分の考えで動く わての考え 好きなことやって 好きなところへ行く・・・ ちと考えたらどうや 助けてくれる人はおらんで 不…
亜北斎「 1965年 ビートルズ Beatles ヘルプ HELP You've Got To Hide Your Love Away 恋を隠して 恋心を隠すというより ボブ・ディランの影響か ジョンの内面 孤独と葛藤を隠した名曲 」 写楽斉「 邦題は 悲しみはぶっとばせ と ぶっとばせる悲しみは 悲し…
亜北斎「ビートルズの初期の初期 多大な影響を与えた 若くして亡くなった スチュアート・サトクリフの恋人で いつも黒い服を着ていたという ドイツのカメラマン アストリッド・キルヒャー 81で星になる 1964年 ビートルズ・フォー・セール ジョンとポールが…
亜北斎「1964年 Beatles, Hard Day's Night , When I Get Home 家に帰れば 彼女の待ってる家に 早く帰りたい という思いが強い情熱的なストレートな ジョンのロックンロール 」 写楽斉「一方 サイモンとガーファンクルの <早く家に帰りたい> 原題 Homeward…
亜北斎「1968年 ビートルズ ホワイトアルバム ポールの曲で Ob-La-Di, Ob-La-Da 恋の呪文みたいな ちちんぷいぷい みたいな おまじないみたいな デズモンドとモリ―のふたりが幸せになるよう 続く人生を 前向きで陽気なレゲエで 」 写楽斉「NHKのドラマ 井上…
亜北斎「1965年 ビートルズ ヘルプの中 Act Naturally 自然に ビートルズのオリジナルやない カントリーソング 歌は リンゴ・スター リンゴが歌えばビートルズや ビッグスターや 7月7日 七夕に リンゴも 85 」 写楽斉「自然に生きれば 戦争ほど大きな出来事…
亜北斎「はてなブログに 引越しして思た また新しい世界が始まる と そんなら 初心に返って 初めて これは面白いと思た絵 タイポグラフィ 」 写楽斉「これや ゴッホに 阿修羅像 自由の女神 」 亜北斎「初心に返ってというてもな もうこんな面倒なことでけん …
亜北斎「gooblog から引っ越しでの 忘れ物 2つ 」 写楽斉「過ぎたもんは 消えてしまうだけの 忘れてしもた記事 」 亜北斎「これから始まる過去を も少し 続けられるかな 」
亜北斎「なんやかや 手違いで 予定より早く はてなに来てしもた グーブログに続いて ビートルズ 1968年 ホワイトアルバム 楽しいロックンロール Birthday はてなでの わてらの 誕生日や デヴューや 新しい世界が始まる トランプの誕生日は 論外 初めての投稿…
亜北斎「ビートルズ 1968年 ホワイトアルバム ジョンの曲で Glass Onion ガラスの玉ねぎ アンティークな玉ねぎの形をしたガラスの置物を透して 向こうの歪んだ世界を見る ストロベリーフィールズ・フォーエバー、 アイ・アム・ザ・ウォルス、レディ・マドン…
亜北斎「1964年 Beatles ビートルズ A Hard Day's Night ハードデイズナイト 戻ってくるで I'll Be Back 未練がましい ジョンらしい曲 傷つけられて 離れても 好きやから戻ってくる と 隠れた名曲やという声はあるけど ビートルズらしいきれいなハーモニーで…